キッカケインタビュー - » Happy幸子 | KeyPage(キーページ):誰かのキッカケを届けるメディア

キッカケインタビュー

理屈を超えた何かに飛び込んで! “悪魔”だった私の目覚めたキッカケ。

Happy幸子(はっぴーさちこ)

「北浜伝統ヨガスタジオ」経営者、セラピスト

この鍵人のコンテンツ:

キッカケ記事

いま何やってるの?
大阪市北浜区の「北浜伝統ヨガスタジオ」で、女性の心と体とたましいの解放をお手伝いするスタジオを経営しています。ヨガとマクロビを融合したYogimacroを主に扱っています。

Happy幸子という名前で女性の自立支援のスタジオを運営する幸子さん。「悪魔や」と言われ続け、その名前にもコンプレックスを抱いてきた半生だったのですが……闇にも光にも光を当てたキッカケを振り返ります。

キッカケ①:あたしは悪魔。

あたし、お母さんに怒られたことがないんです。

お友達と遊んで遅くなると、お友達の家ではお母さんが待っていて、心配そうな顔で「どこ行ってたん? 」なんて言うんですよね。
でも、あたしのお母さんは働いてたし、お祈りの会なんかもやってて、あんまりおうちにいないから。
いつもお兄ちゃんが迎えてくれました。たまにお母さんが出迎えてくれても、怒られることってなかったです。

通学路には、大きな鳥居がありました。
そこをくぐって帰れば早いんだけど、あたしはお母さんに「通ったらあかん」て言われてたから、
お友達がそこを通っても、あたしはそこをくぐらないようにしてました。
神社の巫女舞に誘われた時も、キレイなお衣装いいなあって思ったけど、「うちはあかんねん」て断りました。

なんか、よそのおうちと違うみたいだなあ、って感じてました。
だからって我慢した感じでもなくて、お兄ちゃんたちに守られて伸び伸び暮らしてました。
ふたりのお兄ちゃんとは年も離れてて、優しくてカッコいいの!
上のお兄ちゃんは、見えないモノが見えたりするらしくて。
あたしにはそんなのよくわかんないけど、お兄ちゃんが大好き。お兄ちゃんはあたしのヒーローです。



いつからか覚えていないけれど、看護師になることを父に勧められてきた。
なんで決められなあかんねん、と反発していた私に変化が生まれたのは、小学6年生の時。
上の兄が事故に遭って入院した。ヒーローだった兄が包帯だらけでぐったりして……ショッキングだった。
献身的な看護師さんを見てこう思った。
「看護師さんになれば、お世話できるのか。お兄ちゃんみたいな人の力になれるんや」

高校を出て看護学校に通い、国家試験を受ける直前。父が入院した。余命3ヶ月という突然の宣告。
そのタイミングで、上の兄が離婚。私のヒーローだった兄は、疲れ果てた姿で家に戻って来た。国試の2日後、父は亡くなった。
「お父さんって、亡くなるんや……」
絶対的な味方として愛してくれたお父さんの死に落ち込んだ、そんな時。


何が起きたのかわからない。
母の宗教がらみなのか仕事がらみなのか、夜逃げのような形で一時的に家族で逃げることになって。
兄と暮らし始めたら、元嫁が押し掛けて借金云々を言い出して。
自由奔放に生きてきた私には見えなかった家族の、暗い部分が、一気に表れ始めた。

「お前は好き勝手生きてきたけどな、うちはホンマに大変やったんや」
「お前は何も知らん。ワガママで、俺らに頼ってばっかりや。お前のせいで俺はずっと苦労してきた」
「お前は、悪魔や」
もともと霊感のようなものもある兄だ。その兄に、訳のわからない事を言われるようになった。

「何言うてるんや、この人は」と思っていても、シャワーを浴びるように毎日毎日言われるとそんな気がしてくる。
話したこともない好きな人の名前を言い当てられたころから、兄の霊感を真に受けるようになった。

2年で同居を解消して実家に戻ってからも、食事だけは実家でする兄に毎晩非難される。
親戚の前で、泣いて謝るまで責められ続けることもあった。
「お前は何も理解してへん。お前は人を不幸にする人間や」
「お前の旦那になる人は早死にする。かわいそうやな」
いつしか私は、兄に「こいつ悪魔やねん」と言われると「そうなんです」と頷くようになっていた。



「あたしは人を不幸にする人間なんや。大好きなお兄ちゃんも不幸になってまった」
兄みたいな人を助けたいと思って看護師になったのに、その兄を不幸にしてしまった自分。

だって、そうやないの。あたしがお兄ちゃんを不幸にしたって、そのお兄ちゃんが言うんやから。
“幸子”って……何やねん。あたしは、悪魔なんや。

キッカケ②:あたしが彼を殺したんや。

家族関係はそんなふうでも、看護師としては順調に働いていた。
学会の研修で知り合った方のメディカルアロマの講義を受けに新大阪に通ったり、サロン物件がタダで手に入ったりした。

恋愛はうまく行かなかった。好きになったり付き合ったりする人は裏の世界の人だったりして、普通の恋愛ではない。
仕事だけが順調だった。
「もっと勉強したい。もっと技術を手に入れたい」
学ぶことに貪欲で、貯金はいつもなかった。

そんなある時。


ある患者さんの食事の下膳をした。
「ああ、新しく入って来はったんやな」と、その人の目を見た瞬間、時間の流れが変わった。

私と彼の周りの時間の、濃度と温度が変わった。
視線と視線を絡ませる。なんて優しい、美しい瞳だろう。
映画のワンシーンがスローモーションになったような感覚……。
手はいつもどおりテキパキ動かしているのに。
何事もなく下膳を済ませ、永遠と思われたその時間はいつもの流れを取り戻した。



その彼とはすぐに親しくなった。
好かれていることが伝わってきたし、私も彼のことが好きになった。好きになればなるほど、踏み込むことを恐れた。
「お前は人を不幸にする」
「お前の旦那は早死にする」
それでも、想いは膨れ上がる。彼も近づき、私も近づいてしまう。抑えても抑えても近づいてしまう。

未来のコトなんかわからない。いま好きだという気持ちだけが確かなもの。
とうとう彼を受け入れることにした。
しあわせな時間がそこにはあった。父の死をきっかけに忘れていた笑いを取り戻した。
おもしろくて優しくて、家族のことが大好きで。
「なんてステキな人なんやろ。なんてしあわせな時間なんやろ……」



10万人にひとりのガン、それも死に至る症例の極端に少ないガンだった。
彼が転院した時も、次の治療をしたら治る前提の転院だった。

治療は一度で終わらなかった。予定より長引く入院。
ふたりで過ごす時間には、暗い話を持ち出したくない。違和感を抱いても、「悪くなってんの? 」なんて切り出せない。
思いやりのある人だから、私が心配していると彼も自分のせいかと気に病んでしまう。不安を抱きながら笑って過ごす日々。

いつしか私は、近い未来の彼の死を確信していた。
「そんな縁起でもないコト、思ったらあかん! 」と自分を叱咤しても、
ふと気づくと「彼が死んでも取り乱さんとしっかりせなな……」なんて考えている。

そして、彼はこの世を去った。



初めて経験したしあわせな恋愛。良い人を絵に描いたような彼が、滅多に死に至らない病気で死んだ。
兄の言葉は、本当だった。
「ホンマに、人を死なせた……あたしのなかの悪魔が彼を殺したんや」

キッカケ③:足りないから、補って補って……。

仕事以外引きこもって暮らす日々だった。彼の死の理由が知りたくて、いろんな事を調べ、勉強した。
そもそも10万人にひとりしか発症しないガン。同じ病気でも、同じステージでさえ、死ぬ人のほうが少ないのに。
「なんで彼はガンになったんやろ? なんで彼は治らんかったんやろ? 」
自分のなかの悪魔が彼を死なせたということは疑わなかったけれど。それ以外にも説明がつくものなら、知りたかった。

2年ほど調べ上げて、現在の西洋医学の治療法では治らないという結論に至った。
看護師として病気の人に関わっていても、人を救えない。
人を救える自分になりたい。人を救える技術や知識を手に入れたい。
「悪魔なんやから、せめて」
せめて人を癒やし、救う方法が知りたかった。まだ足りない。何かが足りない。

メディカルアロマだけでは不十分に思い、筋膜矯正のスクールに通い始めた。
「人をもっと癒やすための技術が身につけたくて」と言う私に、
先生はかわいらしい声で「まずは自分が癒やされてください! 」と言った。


自分が癒やされる? まず自分?
「自分のために何かするなんて……そんなコト、考えていいんや!? 」
目からウロコがボロボロ落ちた。悪魔の私がせめて、罪滅ぼしに、人様の役に立てるように……と思っていたのに。

先生に気に入られ、卒業後は講師として先生の手伝いをさせてもらうことに。
ただ、もともと不思議な……スピリチュアルなところのあった先生が、
だんだんその霊的な感覚を前面に出すようになってきた。それを物事の言い訳に使うことも増えた。
おかしいなと思いながらも、憧れも好意もあるのでついて行った。
アロマを習っていたころに手に入れた物件も改装し、先生のサロンを手伝いながら新大阪の自分のサロンも運営。

やっと人の役に立てる自分になった。そう思っていた矢先、突然、講師の契約を解除された。

「お兄ちゃんだけやない。大好きになった人は、みんなおかしくなってまう……」



どんなに恋愛がボロボロの時でも、仕事だけは順調だった私。仕事では初めての挫折だった。
亡くなった彼のあとに付き合った人にも、同時期に突然振られた。
「足らんのかも、悪いんかも、と思ったとこ全部直して、せめて人の役に立てるように頑張ってきたのに。
 あたしにまだ何が足りないん? これ以上何をせなあかんの……? 」

絶望のなかで、マクロビオティックという考え方を知った。腰痛からたまたま受けた健康相談がきっかけだ。
この世のすべての物事を陰陽で捉え、360度すべてに光を当てる思想、マクロビオティック。
それを適用した食事療法を受けると、体調がすこぶる改善した。
「これを身につけたら、サロンのお客様の役に立てるかもしれん」

そのつながりで、瞑想もするようになった。足はしびれるし、集中できないし、効果もよくわからないけれど……。
「私は自分のことが大好きです」という、瞑想の会で読まされた一文に涙があふれた。
自分のことが好きになりたい──こんな強いおもいが自分のなかにあったなんて。

好きになろうと決めた。方法なんて、皆目見当がつかないけれど。

すると、その会を主催するインド雑貨屋さんの子に、インドのスピリチュアルツアーに誘われた。
「そんなん、瞑想したってようわからんのにいっぱいするの嫌やし、3週間も病院休まれへんし、お金ないし、
 そもそもまだそんな仲イイわけでもないのに……」
真っ先に浮かんだのは行かない理由だった。
そもそも、行く理由がない。行って、どんなメリットがあるというのか。メリットのあやふやさに対して、背負うリスクが大きすぎる。

それなのに、どんなに考えても行かないのが妥当なのに、私は行くことに決めた。
わからない。本当にわからない。なぜか病院も休めた。お金もなんとかなった。
「何かはわからん。でも、何かがある気がする」
何をしに行くのか。何を求めていくのか。何もわからなかった。わからないまま、私はインドの地を踏んだのだった。

キッカケ④:あたしの“悪魔”は、光そのもの。

カルチャーショックとはこういうものか。初日から私は面食らった。
「なんでゾウとラクダが道路歩いてんの!? なんで3車線の道路5列で走んの!? もっと車間取ろうよ!!
 怖い怖い! カーチェイスやないんやから、そんな危ない走り方せんといて!!! 」
生きた心地がしない。こんな国に3週間もいるなんて。

帰りたい。でも、ひとりでは帰れない。どうしよう。なんとかここで3週間生活しなければ。
私はショックの理由、受け入れられない理由を考えた。
「あたしが、日本人の自分っていうモンにこだわってるから、受け入れられへんのかも」
そう考え、“日本人の幸子”を一度捨ててみた。
ただの人間、ただの幸子として、目の前の人を“インド人”ではなくただの人として見る。

すると、ものの感じ方がひっくり返った。
ものすごい運転をする運転手さんの運動神経、反射能力、判断力、度胸……「ハンパない!! 人間スペック高すぎる!! 」
とんでもないスピードで走るバイクに乗せられた、泣き声ひとつ上げない赤ちゃん……「日本の赤ちゃんよりたくましいやん!! 」
日本人の常識が常識で、それに沿わないインド人は非常識──そういう見方を取り払うと、
そこには生命力の強い、感情表現豊かな人たちがいた。そこからは感動の連続だった。



何日目になるだろうか。ブッダが悟りを開いたという菩提樹の下で瞑想をする機会があった。

足を組み、目を閉じ、呼吸を整えていると……体のなかを光が通るのがわかった。あたたかい。イイ香りがする。心地好い。
体の浮いている感覚。涙さえこぼれてくる。
これまで瞑想してきて、こんなに気持ち好いことも、体感の変わることも、なかったのに。

「ああ……あたし、ここに来たかった。ここを、これを求めてたんや」



インドに行きたいなんて思ったことがなかった。声を掛けられた時も、行く理由なんてひとつもなかった。
それでも、何かに導かれるように訪れたインドの地。

「何かはわからん。でも、何かがある気がする」
その感覚は正しかった。私は、ここに来たかったのだ。
“私の知っている私”、“私が私だと思い込んでいる私”ではない。忘れていた“本当の私”が、インドに行きたがっていたのだ。
自分を愛すると決めた私は、その声をキャッチしていた。そしてその声を無視せず、私はここに来たのだ。

「まだ足りない」と、自分に問題がある前提で生き、ダメなところは直し、足りない部分を埋めようといろんな事を学んできた。
けれども、本当は何ひとつ欠けていなかった。
自分は悪魔だ、足りない、と思い込んで得たたくさんの知識に技術。それらを「足りない自分だからせめて」と使うのではなくて。
そうやって身につけたモノを「本当は足りなくなかった」と気づいたここから、本当の意味で人のために使ってゆこう。

足りないものを埋めるための人生ではなく、自分の長所も短所もすべて受け入れ、本当の力を発揮する人生。
“悪魔の幸子”との決別だった。
いや、それすら受け入れたのだと思う。悪魔と呼ばれてきた私に光を当てたら、それは私の光そのものだった。



兄のことが大好きだった。兄はヒーローだった。
その兄に言われた“悪魔”という言葉。
「頭おかしいコト言うとる」とはねつけることもできたのに、なぜしなかったのか。

……兄のことが好きだったからだ。兄のことを否定したくなかったからだ。
結婚に離婚に実家の問題に……疲れ果てた兄の言葉を否定するより、
自分が悪魔だなんていうとんでもない発想を受け入れることのほうを、私は無意識に選んでいた。
それは、愛だった。兄を否定したくないという愛から、自分を否定することを選んだのだ。

そもそも兄の言う“悪魔”という言葉は、私の自由さ、天真爛漫さを指したものだった。
それは、私が母から受け継いだもの。兄はきっと母の自由すぎる、危なっかしい気性に苦労したのだと思う。
母にそっくりな私の自由さを、兄は心配したのかもしれない。
このまま社会に出たら人に迷惑を掛けてしまう、この子も傷ついてしまう、という心配。
同時に、母に苦労させられたおもいが、そっくりな私への「お前のせいで」という攻撃に転じたのかもしれない。

そして、その母も……。
自分を丁寧に見つめてゆくと、母にヒステリックに怒鳴られた幼少期の記憶がよみがえってきた。母に怒られたことがないと思っていたのに。
きっと、物ごころつく前の私はある時、母の思いどおりに振る舞うようになったのだ。私が思いどおりになったから怒られなくなったのだ。
兄が私の私らしさを押さえ込むよりうんと先に、母が私を押し込めていた。宗教関係の事はもちろん、それ以外も。
そんな母も、自身の母に早くに死に別れ、娘にどう接したら好いのかわからなかったのかもしれない。
自分の思ったとおりに娘を育てることが、母なりの精いっぱいの愛だったのかもしれない。

理屈を超えて、事実を超えて、何もかもゆるせた。
母も兄も私も未熟で、未熟な人間同士がそれぞれの未熟な愛で影響し合って、それが食い違って、傷つけ合って……。
そのすべてが愛おしく思えた。すべてがひとつ。何かひとつ欠けても完璧ではない。
影にも光にも光を当てたら、本当の光が見えた。これぞ“マクロビオティック”だ。



その後私は看護師をやめ、ヨガとマクロビオティックを融合させたYogimacroを確立、「北浜伝統ヨガスタジオ」を始めた。
女性が本来の美しい姿を取り戻して生きるお手伝いをするため、
アロマ、筋膜矯正、マクロビオティック、アーユルヴェーダ、ヨガ……習得てきたあらゆる知識や技術を活かして施術している。
限界まで行き詰った私は、本当の自分の声をキャッチしてインドに飛び、押さえ込んでいた本当の自分を取り戻したけれど。
どん詰まりまで行かなくても、たくさんのお金を使わなくても、本質的な変容を促す機会を日本で提供している。
ピンと来た方には気軽に利用してほしいし、私に話し掛けてほしい。

ただ、すべての人に必要なのがインドやYogimacroというわけではない。
私のストーリーを読んで、「インドとか縁ないし」と思う人も少なくないと思う。ただ、本質はそこではなくて。

インドが特別なのではなくて。瞑想やヨガがなければ変われないのではなくて。
私が「自分のことが好きになりたい。なろう」と決めた時に聞こえた、本当の私の声。私はそれを無視せず、一歩踏み出した。
その先で起こった事象を常識を取り外して見たら、人間対人間の交流に輝きが見え、本当の私に出会えた。
私がたまたまインドや瞑想に縁のある人生だっただけで、それぞれの人生にはそれぞれのきっかけがある。

同じように、あなたがあなたの本当の声を聞いた時、理屈を脇に置いて従ってみてほしい。
本当のあなたはいつだってあなたにメッセージを送っているから。
それは、なんでもないように見えるご縁、誰かのふとした言葉、通り掛かりの建物の看板の文字だったりするかもしれない。
それを「なんでもない」「する理由がない」と流すのではなく、心に留めて行動に移すということをしてみてほしいのだ。
“自分が自分だと思い込んでいる自分”ではない自分との出会いは、その延長線上にある。


もちろん、私のストーリーやインドやマクロビオティックに特別共感したら、私に会いに来てね。
悪魔と言われて生きてきた私の気づいた光、これが私のKeyPageです。

この記事をお気に入りに登録

掲載日:2018年05月25日(金)

鍵人No.0102

Happy幸子(はっぴーさちこ)

1979年、大阪府生まれ。看護師として勤務する傍ら、アロマセラピーや筋膜矯正の技術を習得。インドでのスピリチュアルツアーに参加、本当の自分らしさに気づき、日本にいながら本質的に変容できる機会を提供する「北浜伝統ヨガスタジオ」を開設。ヨガとマクロビオティックを融合したYogimacroを中心に、女性の自立支援の活動をおこなっている。キールタンユニット「Jupiters」も結成、幅広く活動している。 HP:http://yogimacro.org/

ブログ「ハッピー☆ヨギーニ☆マクロビオティック」:

https://ameblo.jp/yogini-macrobian

最新のキッカケ

ほかのキッカケを見てみる!

ちょこっとKeyPage

ちょこっとKeyPageを見る